福岡教育大学附属小倉小学校 平成22年度卒業式が、2019.3.12(金)に実施されました。昨年に引き続き又しても、在校生代表として卒業式に出席した5年生には、下校時刻が13時30分を過ぎていたにも拘わらず、給食が準備されませんでした(欠食です)。昨年度も同じでしたが、育ち盛り食べ盛りの11歳から12歳の児童(5年生児童約80名)が、卒業式の緊張で体力・気力を使い果たし、くたくたになって下校する際『空腹によって具合が悪くなりはしないだろうか。』と先生方は考えないのでしょうか。空腹で帰宅する5年生児童達の姿すら想像できないのでしょうか。学校を運営しているとは思えません。空腹の5年生児童の帰宅時刻は、午後3時を廻っています。分かっていて、欠食させたのであれば、附属小倉小学校(校長:飯田史也)による5年生児童80名への虐待の可能性も生じます。児童をモルモットと考えての実験の一環なのでしょうか。教育者の判断とは思えません。PTA(自称会長:中本徳男こと張徳男)も何のために存在しているのか。それでも保護者の代表のつもりですか。役に立っていません。